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保奈美さん

2018/07/06

下で、ドラッグでおかしくなった人を演ずるのを見たことがない、と書きましたが、あったんでした。鈴木保奈美さんが好きで(例にもれず、「東京ラブストーリー」を見てから)、なんだっけ、タイトル忘れましたが尾崎豊が主題歌で、「砂田マリア」さんになったやつ。そこに、三上博史さんが相手役で、どういうわけだかそういうシーンがありましたよね。でも、金八先生、のような「憎め」っていうメッセージ性はあまり感じなかった、かも。それよりも、変なドラマだなぁ〜、とぼんやり見てたような記憶はあります。

例のごとく、過去写真を整理中に発掘した、過去(今年の年始)の撮り散らかし。

今日は終日出かけていたので、やっつけ感満載な更新。

一応本日中に間に合った。

 

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兼六園と言っておきながら、のっけからここは兼六園じゃない。

金沢城で元旦に見た桜。

 

 

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以下、と言っても3枚だけど、兼六園フォト。

少ない理由は兼六園たくさんアップしてもさほど代わり映えないから。

 

 

 

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日本庭園ってあまりあまり関心なかったんだけど、有名なだけあってここは良かったなー。

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いいねいいね、いかにもメディアのロケハンっぽいねー。
こうなってくるとプライベート用のカメラも欲しくなってきますな。機材的にコンデジが限界だけど……。

ハクメイとミコチがヤバイ


ハクメイとミコチ 1巻 (ビームコミックス)

表紙の背景の描き込みの時点で既にヤバいのだが、中身も「この1コマだけで何時間かかっているんだ?」というほど綿密である。一転ストーリーはわりとシンプルだ。
セリフを限界まで圧縮している感じがする。虫や動物が平然としゃべるので当然ファンタジーなのであるが、そのわりに流通貨幣は「円」だったりして何でもアリという感だ。

一番ベクトルが近いのは「がらくたストリート」でこれが好きなら全員ハマると思う。いやはやこんなすごい漫画が全然紹介されてないというのはまことに困ったものである。実際Amazonレビューを見ても「他の漫画の折り込みで知った」というのが証明である。
とりあえずガイコツを動かしている話までは見て欲しいと思った。それでダメならその先もちょっとあわないと思う。
あと虫がリアル描写なのでホントにダメな人にはつらいか。下にがらくたストリートも貼っておこう。


がらくたストリート 1 (バーズコミックス)

キャッツ イン ブーツ

[ハー モンキー]

 

ジャパメタバンド?

聖飢魔IIを脱退した、ジェイル大橋のバンド。

 

当時は、凄く話題になりました。

日本とアメリカの混合バンド。

ジェイルも本名に戻す。

 

ロックン・ロール系で、好みではなかったがこの曲は好き。

 

まだジェイルが何が好きなのか、知らなかったので、勝手にハードポップを期待したのだ。

即買いしてコケました。

 

 

ただ、この曲だけがハマる。

YouTubeで。

なかなか、乗りが強引だが佳曲。

 

このバンドは、ジャパメタではないかな。

かなりアメリカのバンドになっている。

 

やっぱりボーカルかな。

日本人では、こうはならない。

アメリカで売れなかったのは、残念。

運だろう。

 

 

ボーカルは、のちにヘヴィ ボーンズで名曲を歌う、ジョエル エリス。

 

記念すべき今日の一曲のスタートにこのジョエル エリスが、ボーカルをつとめるヘヴィボーンズを紹介した。

 

癖が強いボーカルだが、かっこいい。

 

聖飢魔IIを期待していた人は、どうだったかなこのバンド。

 

よっぽどジェイルが好きという人意外は、合わないだろう。

 

キャッツ イン ブーツ

バンド名は完璧(笑)かっこいい。

 

 

 

星野博美『転がる香港に苔は生えない』情報センター出版局.2000

 

トカゲと鴉のコインロッカー-転がる香港に苔は生えない

 

星野博美『転がる香港に苔は生えない』(文春文庫)文藝春秋社.2006

 

トカゲと鴉のコインロッカー-文庫版-転がる香港に苔は生えない

 

 上が単行本なんですが、現在、絶版になっている模様。

なので、下の文庫版だけリンク張ってあります。この本も、

単行本のほうの装丁が好きな私です。

 

 数年前、どこかの古書店チェーンで見つけ、感じるものが

あり、購入。大学で現代中国史の授業をとったとき読み始め、

今に至る。

 

 前のこの記事↓

naka3-3dsuki.hatenablog.com

と合わせて読むと、現代中国がより分かりやすいと思います。

 

(内容のレビュー:以下、ネタバレ注意)

 

 著者は、カメラマン・ノンフィクション作家。幼い頃、中国に

憧れて育った少女は1980年代後半、20歳で香港中文大学に留学。

その後、仕事で大陸の中国と関わりながら、いつかの香港再訪を

夢見る。

 

 本書は、返還前の香港へ再び渡った著者が香港中文大学に

通いつつ、生活するうちに出会った下町の人々、かつての同級生

たち、大陸から密航してきた中国人家族、そして大陸と台湾の

間で揺れる男など、背景に計り知れないものを抱えた「群れ」、

香港と向き合った記録である。

 

 単行本も文庫版も、とにかく厚い!どっちも600ページ前後。

それだけ、著者が人と出会い、彼らと重ねた時間を丁寧に書き

綴っている。

 

 

 例えば、哲学科の院生でコラムニストの文道の場合。生まれは

香港、育ちは台湾。国共内戦の国民党闘士だった祖父によって、

「古き中国」の詰まった屋台で育てられる。荒れた思春期を送った

文道は香港に返され、勉強の末、香港中文大学へ進んだ。

 

「僕が今考えていること、ものの見方、それらはすべて香港で

発生した。だから僕は香港人だと思う。」

 そう答える文道は、ニューヨークに5年間しか住んでいない

「ニューヨーカー」に共感する。

 

 こんな彼らと過ごす日々の中、所詮、日本から来て香港を去り

ゆく存在の著者。だからこそ、著者は交錯する香港に立会い、

自分の感情にひきつけ、生々しく複数の"生き様"を書くことが

できたのだろう。

 

 

 香港が返還されて、今年で13年目。イギリス領から中国領と

なった香港の今と返還当時を本書で振り返るのもよいでしょう。

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ローカル線 冬のローカル線 田舎 故郷 東北 雪 鉄道 線路

 

 

 

今週のゼタの元カレ団終末趣味開発部の活動では、

前々から要望の多かったキャラ個別バフ欄の実装を行いました。

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各キャラクターに加えて、もちろんジータにも設定可能です。

Simulatorタブにあるようにバフの種類を固定せずに追加していける形式にしようかと思っていましたが、バグが増えそうなのでとりあえず単純な実装としました。

 

また「追加ダメージバフ」の総量をスキル情報として表示するようになりました。

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バグなど発見しましたら、気軽にご報告をお願いします。

次は背水グラフ機能ををもう少しprettyにしたり、テンプレートの英語化をしたりしたい。

科学技術コミュニケーターとして、今回の震災と原発事故関連のことで何をしたら良いかちょこちょこ考えたりもしてるのですが。やはり、地方の一コミュニケーターとして、地元の人が気になっていること、心配していることを、その地元ならではの特徴もふまえて情報収集したり一緒に考えたりすべきなんじゃないかと、そう思っています。東京発の東京の人がどうすべきかの話でもなく、多大な被害を受けた地域の現状でもなくて。

というわけで、水戸のことです。

まず、空間の放射線量は、いつも、こちらのサイトでチェックしています。

放射線テレメータ・インターネット表示局

水戸市内では3ヶ所で計測しているそうです。

一方、この地域のいろんな観測地の数値だけ見てもわかるように、北部で福島に近いから線量が多く、南部で遠いから少ない、ということでもないようです。これは、福島県内で現在も調べられている複雑な分布状況と似ている気がします。過去のデータが別ページにありますが、その地域のもともとではなくて、たまたまその地にやってきた放射性物質の量が多いところが、高くなってるような、そんな気がします。

地震後からのグラフは、NHKのサイトにあるものがシンプルでしょう。

http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/houshasen/mito/index.html

爆発があった直後にぐっと上がった後、一旦数値が下がったものの、3/21の雨で放射性物質が降下して数値がまた上がり、そこから減っていっているようです。が、最近、ちょっと下がり方がだいぶ少なくなってきたなと思える感じの数値の推移です。21日以降も雨の日がありましたが、目立って上がったことはないようです。見ていると、上がってもまた戻ったりなど。このあたり、何もなかった時に、雨と放射線量の関係がどうなっているかちょっと知りたいのですが、同じような傾向なのでしょうか…。

ただし、現在の数値も平常値の2、3倍程度。

これらを足し合わせた値は、

http://r.diim.jp/

にて、見た目もわかりやすくまとめてあります。これを見ると、水戸の今の積算値は、世界平均よりも少ないんだということがわかります。新たな放出等がなければ、このまま追いつくこともないでしょう。

外部被曝に関する放射線は、このような状況でしょうか。通常よりは高めとはいえ、すぐに問題視するような状況ではないと思っています。もちろん、今後の情報には十分注意しなければなりませんが。


一方の、気になる内部被曝に関して。

まず、水です。3/21頃に雨が降ったせいで放射性物質が雨や川にも入り、その後、関東各地の水道水で高い値が検出されたのは報道のとおりです。東京では一時大変な騒ぎになりました。なので、もっと近い水戸ではびっくりするようなことになるのではと思ったりもしたのですけど、そこまでにはなりませんでした。茨城県や水戸市のサイトから改めて値を引っ張ってみると、3/23の放射性ヨウ素39.6Bq/kg、放射性セシウム5.57Bq/kgを最高に、減少していっています。4/14の値は、放射性ヨウ素3.6Bq/kg、放射性セシウム不検出です。

その時、なんでだろうなと思っていたら、twitterで川崎さんに教えていただきました。水戸は楮川(こうぞがわ)ダムというところから水道水を取っています。わざわざダムにしてある理由は、Wikipediaにも書いてありました。那珂川の水をダムにためておくことで、ダムにもともとあった放射性物質の少ない水とまざってうすめられ、さらに、ダムにためておくことで、放射性ヨウ素などはダムにて崩壊して減ってゆくから、上水道にさらにまざらなくなるのではないか、ということでした。

これを知って、このダムと浄水場を見てみたくなりました。那珂川からも実はけっこう離れているんですよね。自由研究ネタになるかなぁ?

あとは、もっと気になる(?)野菜と魚などについて。このあたりも、逐次報道されているもののデータが散乱してるので、もうちょっと調べてまとめてから書きたいです。

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